英霊の詳細や自分用のデータをまとめたものになります。
アビ色:黄 黄黄黄 赤黄黄
味方全体の連続攻撃確率UP(累積可)
2023/9/28のバランス調整で二段攻撃確率UPの効果量を減少、三段攻撃確率UPの効果量を増加
味方全体に暴走付与/ダメージ上限UP
暴走枠+100%
上限UPは全て1020%
味方全体に旺盛・防壁付与/ダメージ上限UP
防壁は2000
旺盛は基礎値42(最大約1.355倍)
上限UPは全て1020%
味方全体に反攻・不屈(1回)付与/ダメージ上限UP※味方全体のHPを15%消費
効果量は固定値20、変動部分最大値100
HPが15%以下のキャラがいる場合発動不可
不屈も発動しなくても5T後に解除される
上限UPは全て1020%
味方全体が即座に通常攻撃を発動※味方全体のHPを20%消費
20%以下のキャラがいる場合発動不可
HP消費→通常攻撃の順に処理される
2024/11/28のバランス調整で赤アビになりました
味方全体に追襲付与
通常攻撃の20%、上限10万
味方全体に拡散付与
バーストゲージ上昇量は2体に攻撃時+0%、3体に攻撃時+5%
杖装備時、味方全体の防御UP/魔導具装備時、味方全体のHPを徐々に回復
杖装備時の防御バフは+510%、魔導具装備時のリジェネは最大HPの10%、上限150300
それぞれメインウェポン装備時にのみ発動。
アビリティ使用不可状態の影響を受けない
味方全体に通常攻撃ダメージプラス付与※戦闘中1回のみ使用可能
通常攻撃プラス25万
専用ウェポン
〇賢杖アルキドクセン
バースト効果:蠱惑付与(必中)
スキル2:連続攻撃発動時に確率でアビリティ2・3の再使用間隔短縮
叫〇篇パラミルグラヌム
バースト効果:蠱惑付与(必中)
スキル2:賢者の石の回復上限UP
雑感
2020/6/1のバランス調整でHP消費以外のデメリットがなくなり、バフの効果量強化、上限UPバフ付与とかなり使い勝手が良くなった。
また、アシストで暴走以外の状態異常中でもアビリティが使用可能となったため、乙女を持たせておけば(ほかに状態異常がなければ)自力で状態異常を解除して立て直しをはかることも可能となり、アシストの常時リジェネも相まってヒーラーとしての立ち回りもかなり本格的なものとなった。
対闇Ragカタスとの相性の良さは言わずもがな。
自力で全体のHPを35%も削ることができるので、リベリオンが普及してきた場合さらに活躍の場が増えることが期待できる。6周年にSレイドメダルの交換でリベリオン大の武器を容易に入手できるようになった。
調整前比較
調整前比較
アビ色:黄 黄黄黄 黄黄黄
味方全体の連続攻撃確率UP(累積可)/バーストゲージ上昇量DOWN(累積可)バーストゲージ上昇量DOWNは累積1につき-10%
味方全体に暴走付与/ダメージ上限UP
効果量は+50100%
上限UPは全て10%
味方全体に旺盛・防壁付与/ダメージ上限UP※味方全体のバーストゲージを20消費
防壁は15002000
旺盛は基礎値3142(最大約1.25431.355倍)
上限UPは全て10%
ゲージが20以下のキャラがいる場合発動不可
味方全体に反攻・不屈(1回)付与/ダメージ上限UP※味方全体のHPを15%消費
効果量は固定値なし20、変動部分最大値120100
HPが15%以下のキャラがいる場合発動不可
不屈も発動しなくても5T後に解除される
上限UPは全て10%
味方全体が即座に通常攻撃を発動※味方全体のHPを20%消費
20%以下のキャラがいる場合発動不可
HP消費→通常攻撃の順に処理される
味方全体に追襲付与
通常攻撃の20%、上限10万
味方全体に拡散付与
バーストゲージ上昇量は2体に攻撃時+0%、3体に攻撃時+5%(不具合?)
杖装備時、味方全体の防御UP/魔導具装備時、味方全体のHPを徐々に回復
杖装備時の防御バフは+5%、魔導具装備時のリジェネは最大HPの10%、最大1502020/01/31のメンテナンスで修正され、メインウェポン装備時のみ発動となった。
メイン装備時のみなのか、サブに置いても発動するのかは恐らく不具合で現在装備に関係なく常時発動するため不明
暴走時にアビリティ使用可能アビリティ使用不可状態の影響を受けない
その他
レベルアップボーナスの防御UPはロムルスと違いマスターボーナスに加算(2020/02/20のメンテでロムルスも加算になりました。)
専用ウェポン
〇賢杖アルキドクセン
バースト効果:蠱惑付与(必中)
スキル2:連続攻撃発動時に確率でアビリティ2・3の再使用間隔短縮
叫〇篇パラミルグラヌム
バースト効果:蠱惑付与(必中)
スキル2:賢者の石の回復上限UP
雑感
2020/6/1のバランス調整でHP消費以外のデメリットがなくなり、バフの効果量強化、上限UPバフ付与とかなり使い勝手が良くなった。
また、アシストで暴走以外の状態異常中でもアビリティが使用可能となったため、乙女を持たせておけば(ほかに状態異常がなければ)自力で状態異常を解除して立て直しを図ることも可能となり、アシストの常時リジェネも相まってヒーラーとしての立ち回りもかなり本格的なものとなった。
対闇Ragカタスとの相性の良さは言わずもがな。
自力で全体のHPを35%も削ることができるので、リベリオンが普及してきた場合さらに活躍の場が増えることが期待できる。
全体的にアビリティにデメリットがあり使いにくい。
強化系のバフばかりなので火力英霊の印象が強いが、アシストによる常時リジェネや防壁もあり意外と耐久向き。
特に対闇Ragカタスでは枯渇、暴走、睡眠の影響を受けず常にリジェネが発動し、拡散で全体に均等に攻撃を撒けるため非常に相性が良い。
2-B、3-Cで本体狙いのアビオも達成しやすい。(アビオの場合おともの削り具合の偏りを避けるため全体防御デバフ採用は避けること)
もちろん攻撃英霊としても採用可能。
英霊武器の有無での性能差もあまりないので、連撃やゲージアップの手段が確保できるなら即時全体攻撃を生かしてタワーイベントでも活躍の場がある。
今のところ光限定だが、1アビで高頻度で味方全体にデバフを撒けるので状態異常吸収との相性は◎。
