アトゥム【神姫性能詳細】

神姫の詳細や自分用のデータをまとめたものになります。

属性:光
タイプ:ヒーラー
得意武器:斧

バースト倍率:5倍
バースト基礎値:2500
バーストヒット数:21回
バースト効果:次に使用するリクレイムフォートの効果量2倍

回復量、回復上限、防壁効果量、旺盛効果量全て2倍(それぞれ40%、6000、6000、基礎値111)
ただし旺盛基礎値は58×2=116ではなく111になっている
(効果量的に一番近いのが111 50.38%UP→100.46%UP、100%を超えた分も効果有り)


アビ色:緑緑

1アビ:カーテイルラウンド+ 7T/5T 味方単体

味方単体の状態異常付与率・アビリティ性能UP/再使用間隔を1ターン短縮
アビダメ+100%、上限+50%


2アビ:リクレイムフォート+ 3T/3T 味方単体

味方単体のHP回復/防壁・旺盛付与
回復は最大HPの20%、上限3000
防壁3000
旺盛基礎値58(最大約50.38%UP)


3アビ:セルフリヴァイバル 12T/- 味方単体

味方単体に自動復活付与
最大HPの50%、上限なし?
制限時間はなし
アセンション系はバフが付いたキャラの回復量UP部分を参照


アシスト:アンリミテッドライフ

自分のHPを徐々に回復
最大HPの10%、上限250


同時実装

R神姫:アテン
SR神姫:ジェフティ


同時開催イベント

降臨戦イベント:スフィンクス降臨戦、ヴリトラ降臨戦


雑感

もともとは単純な回復がメインだったが、バランス調整で強力なバッファーに。
特に1アビはアビリティ上限が50%も上がるのでターン短縮よりもこちらがメインと言っても過言ではない性能。

ヒールは単体だが高性能で防壁もあるため、全体攻撃や状態異常が(少)ない相手ならソルよりもアトゥムのほうがいい場合も。

自動復活バフも制限時間がないので、時間稼ぎができるところで全員に自動復活を付けて無理やり突破という使い方もできなくはない。

2020/6/11のバランス調整でバースト効果が変わったため、アトゥムの能力だけで2体以上にバフをかけるのは不可能になったが、素で6000回復、6000の防壁、最大で効果量が100%にもなる旺盛バフが使えるようになったため、また使用用途が変わってきた。
3アビのCTも大幅に短縮されたため、複数人に自動復活を付与する運用もかなり現実的となった。


調整前比較

属性:光
タイプ:ヒーラー
得意武器:斧

バースト倍率:5倍
バースト基礎値:2500
バーストヒット数:21回
バースト効果:リクレイムフォート(2アビ)を即座に使用可能次に使用するリクレイムフォートの効果量2倍


回復量、回復上限、防壁効果量、旺盛効果量全て2倍(それぞれ40%、6000、6000、基礎値111)
ただし旺盛基礎値は58×2=116ではなく111になっている
(効果量的に一番近いのが111 50.38%UP→100.46%UP、100%を超えた分も効果有り)


アビ色:緑緑

1アビ:カーテイルラウンド+ 87T/35T 味方単体

味方単体の状態異常付与率・アビリティ性能UP/再使用間隔を1ターン短縮
アビダメ+100%、上限+50%


2アビ:リクレイムフォート+ 43T/3T 味方単体

味方単体のHP回復/防壁・旺盛付与
回復は最大HPの20%、上限3000
防壁3000
旺盛基礎値58(最大約50.38%UP)


3アビ:セルフリヴァイバル 2012T/- 味方単体

味方単体に自動復活付与
最大HPの50%、上限なし?
制限時間はなし
アセンション系はバフが付いたキャラの回復量UP部分を参照


アシスト:アンリミテッドライフ

自分のHPを徐々に回復
最大HPの10%、上限250


同時実装

R神姫:アテン
SR神姫:ジェフティ


同時開催イベント

降臨戦イベント:スフィンクス降臨戦、ヴリトラ降臨戦


雑感

もともとは単純な回復がメインだったが、バランス調整で強力なバッファーに。
特に1アビは減衰値が50%も上がるのでターン短縮よりもこちらがメインと言っても過言ではない性能。

ヒールは単体だが高性能で防壁もあるため、全体攻撃や状態異常が(少)ない相手ならソルよりもアトゥムのほうがいい場合も。

自動復活バフも制限時間がないので、時間稼ぎができるところで全員に自動復活を付けて無理やり突破という使い方もできなくはない。


2020/6/11のバランス調整でバースト効果が変わったため、アトゥムの能力だけで2体以上にバフをかけるのは不可能になったが、素で6000回復、6000の防壁、最大で効果量が100%にもなる旺盛バフが使えるようになったため、また使用用途が変わってきた。
3アビのCTも大幅に短縮されたため、複数人に自動復活を付与する運用もかなり現実的となった。

コメントする

CAPTCHA