神姫の詳細や自分用のデータをまとめたものになります。
属性:火
タイプ:ヒーラー
得意武器:銃/弓
バースト倍率:5
バースト基礎値:2500
バーストヒット数:15回
バースト効果:味方全体の状態異常を1つ回復
アビ色:緑緑青
1アビ:ラウズアベル+
最もHP割合が少ない味方に自動復活・被ダメージカット(50%)・忍耐付与
忍耐は固定値0、変動部分最大値800
自動復活も効果時間4ターン
自動復活時のHPは最大HPの25%、上限なし?(10,199まで確認)
アセンションも効果有り
2アビ:ヒーリングトーン+ 1T/- 最もHP割合が少ない味方単体
最もHP割合が少ない味方のHP回復
回復量は最大HPの20%、上限1500
3アビ:アフェクトノイズ 3T/180秒 1T 敵全体
敵全体の風属性攻撃DOWN/与ダメージDOWN(2025%)
属性枠-30%
バランス調整前から風属性攻撃DOWNの付与確率増加
アシスト1:ティンブレギャザー
アビリティ・バースト発動時に鐘の音色を1つ付与/5回目の鐘の音色で除夜の鐘に変換※除夜の鐘所持時、鐘の音色は付与されない
5つ目の音色が付与されるとき即座に除夜の鐘に変換される
除夜の鐘の効果時間は3ターン
アシスト2:ブレアザベル
除夜の鐘を所持している場合、ターン終了時に味方全体のHP回復
回復量は最大HPの10%、上限400
同時実装
SSR神姫:[光明の先導者]ウリエル
SSR神姫:[舞い踊る天女]ボレアス
幻獣:[贖罪の騎士]ヘズ
雑感
火SSRの攻撃デバフ持ちは極端に少なく、下限をとるのが難しかったが属性30%の攻撃デバフを持っているため一気に下限を達成しやすくなった。
しかしながら、必中ではないため、常設レイドでは対ベトール(+)ぐらいでしかまともに入らないまたは効果がないため、かなり活躍の場が限定されてしまっている。
1、2アビが自分で対象が選べないため、こちらも少々扱いが難しいが、特にアビオートではありがたい仕様となっている。
手動で使う場合は先に2アビを使って回復し、そのあとに1アビで回復後に1番HP割合が低いキャラに反攻と自動復活を付与したい。
状態異常回復も持っているが、バースト効果についているため、攻撃デバフなどが付与されている場合は後続のキャラのデバフは解除できるが、自身はデバフの影響を受けたままバーストを撃たなくてはならず、こちらも少々扱い辛いものとなってしまっている。
バランス調整前
属性:火
タイプ:ヒーラー
得意武器:銃/弓
バースト倍率:5
バースト基礎値:2500
バーストヒット数:15回
バースト効果:味方全体の状態異常を1つ回復
アビ色:緑緑青
1アビ:ラウズアベル+
最もHP割合が少ない味方に反攻・自動復活(1回)付与自動復活・被ダメージカット(50%)・忍耐付与
反攻は固定値50、変動部分最大値50、計算式はこちら
忍耐は固定値0、変動部分最大値800
自動復活も効果時間4ターン
自動復活時のHPは最大HPの25%、上限なし?(10,199まで確認)
アセンションも効果有り
2アビ:ヒーリングトーン+
最もHP割合が少ない味方のHP回復
回復量は最大HPの20%、上限1500
3アビ:アフェクトノイズ
敵全体の風属性攻撃DOWN/与ダメージDOWN(20%)
属性枠-30%
アシスト1:ティンブレギャザー
アビリティ・バースト発動時に鐘の音色を1つ付与/5回目の鐘の音色で除夜の鐘に変換※除夜の鐘所持時、鐘の音色は付与されない
5つ目の音色が付与されるとき即座に除夜の鐘に変換される
除夜の鐘の効果時間は3ターン
アシスト2:ブレアザベル
除夜の鐘を所持している場合、ターン終了時に味方全体のHP回復
除夜の鐘を所持している場合、ターン終了時に自分のアビリティの再使用間隔を1ターン短縮
回復量は最大HPの10%、上限400
同時実装
SSR神姫:[光明の先導者]ウリエル
SSR神姫:[舞い踊る天女]ボレアス
幻獣:[贖罪の騎士]ヘズ
雑感
火SSRの攻撃デバフ持ちは極端に少なく、下限をとるのが難しかったが属性30%の攻撃デバフを持っているため一気に下限を達成しやすくなった。
しかしながら、必中ではないため、常設レイドでは対ベトール(+)ぐらいでしかまともに入らないまたは効果がないため、かなり活躍の場が限定されてしまっている。
1、2アビが自分で対象が選べないため、こちらも少々扱いが難しいが、特にアビオートではありがたい仕様となっている。
手動で使う場合は先に2アビを使って回復し、そのあとに1アビで回復後に1番HP割合が低いキャラに反攻と自動復活を付与したい。
状態異常回復も持っているが、バースト効果についているため、攻撃デバフなどが付与されている場合は後続のキャラのデバフは解除できるが、自身はデバフの影響を受けたままバーストを撃たなくてはならず、こちらも少々扱い辛いものとなってしまっている。