用語解説

少し話題に上がったのでメモ代わりに置いておきます。

自分なりの解釈であるため、現状はあっていても今後は別の意味で使われたりするかもしれません。


攻撃UP

 ウェポンスキルのアサルトと同枠
攻撃ダメージUP
 ウェポンスキルのテクニカや暴走、特攻バフと同枠(“通常”攻撃ダメージUPで無ければ通常攻撃以外にも効果がある)
HPが多いほど攻撃UP
 ウェポンスキルのヴィゴラスや旺盛バフと同枠

 後に旺盛効果という表記に変更

HPが減るほど特殊攻撃UP
 ウェポンスキルには同枠のものなし、特殊攻撃バフと同枠。
 ステータスで属性特殊攻撃力となっているものや、HPによる条件のないディアボロス[魔力解放]も同枠
アビリティ、バーストダメージUP
 エラボレイトやエクシードのダメージUP部分と同枠
 ダメージ上限は上がらない
○○ダメージ上限UP
 ○○には通常攻撃、アビリティ、バーストが入る
 単にダメージ上限UPとなっている場合は上記の3種類すべての効果がある(基本的に別々に3つのバフがかかる)
 それぞれテクニカ、エラボレイト、エクシードのダメージ上限UP部分と同枠
 ダメージUP効果はないため、もともとの与ダメが上限値を超えていなければ効果がない
○○性能UP
 ダメージUPと上限UPが組み合わさったもの
 ○○には通常攻撃、アビリティ、バーストが入る
 それぞれテクニカ、エラボレイト、エクシードと同枠
 説明文で★性能UP とあるのは限界突破やレベルアップで効果量が増えたという意味であるのでこれらとは関係ない。
 回復性能UPも回復量UPと回復上限UPの複合。
バースト性能大幅UP
 ゲージの消費や累積バフなどで効果量が増減するものもあるが、基本的に最大でバーストのダメージと上限値が2倍になる(エクシード等別枠)
 バーストダメージが200万上限を突破するのはこのタイプ
 覚醒ネフティスは性能大幅UP時ダメージ倍率11倍、覚醒メタトロンは10.5倍のため、必ずしも2倍というわけでも+500%というわけでもない
※最大HPの%を消費
 アビリティ効果の発動前、後どちらかにHPを消費する(基本的に発動後)
 HPが足りなければ発動不可となる
 効果が全体でも 味方全体のHPを消費 となっていなければHPを消費するのはそのアビリティを発動した神姫のみ
 味方全体のHPを消費する場合は一人でもHPが足りないキャラがいる場合は発動不可となる
 闇タケミのアシストもHP消費とあるが、HPが足りなくても朧月の効果は発動し、HPは1残る
※反動ダメージ
 アビリティ効果の発動後にHPを消費する
 HPが足りなくても発動できるが、その場合は反動ダメージにより戦闘不能となる
 北斗星君の召喚効果にも ※反動ダメージ とあるが、HPが足りなくても効果は得られ、戦闘不能にならずHPは1残る
以下お知らせなどで使われる表現
上旬
 通常の1~10日ではなく多少後ろにずれる(最大で12日ごろまで?
中旬
 上旬が後ろにずれるため中旬も少し後ろにずれる
 21日以降を中旬と表現するケースは(少)ない
下旬
 基本的に21日から一週間ほどを指す
 下旬とは別に末日近くを末と表現することが多い
 

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