ディアボロス[魔力解放]【幻獣性能詳細】

幻獣の詳細や自分用のデータをまとめたものになります。


属性:幻
HP:111 – 666 – 999
攻撃力:444 – 2664 – 3996
幻獣効果(完凸時):全属性キャラのHP20%UP/メインメンバーの属性が3種類以上のとき特殊攻撃120%UP

特殊攻撃UPは凸数によって
100%→105%→110%→115%→120%
と変化する

幻獣効果(完凸時):全属性キャラのHP50%UP/メインメンバーの属性が3種類以上のとき特殊攻撃200%UP

サブ幻獣効果(最終限界突破時):全属性キャラのHPと攻撃力5%UP


同じような効果を持つヘカトンケイルイフリートなどとは併用不可(より効果が高いほう1キャラ分の効果しかない)

使用間隔:10T
効果時間:3T
召喚効果:味方全体の特殊攻撃UP

特殊攻撃+10%
バフの詳細では属性特殊攻撃と表示されているが幻獣効果のものと同じ枠

召喚ダメージ関連

係数1:275
係数2:25563
ヒット数:22

計算式はこちら

召喚攻撃:


雑感

メインメンバーの属性が3つ以上でないと真価を発揮できないため扱いが難しい。
特殊攻撃バフは現状ほとんどないので、幻獣効果の%分ダメージが上がると考えてよい。
そのため凸数による影響は他の幻獣より大きい。

戦闘中にメインメンバーの属性が2以下になると特殊攻撃UPの効果がなくなり火力がガタ落ちする。
サブにはメインメンバーのキャラとは別属性のキャラを入れるなどで対策した方が良い。
HPUPはメインメンバーの属性数によらず発動する。
(戦闘中にメインメンバーの属性が減ってHPも減るようなことはない。)

主な使い方はメイン属性を1つ決め、その属性でウェポンを固め、その属性のアタッカーを3人、それらとは別属性でメインを補助するようなキャラを2人編成するというもの。
メインとサポート幻獣の組み合わせは100(160)幻+ディアボロスのがスタンダードだが、メイン属性の攻撃が容易に減衰に到達するような場合であれば両面ディアボロスにした方がHPが上がり、サブ属性のキャラの火力も上げることができる。

また、属性UPが減る関係上メイン属性は敵に対して有利属性で組むのが無難。


実装イベント

レイドイベント:交されし約束、時を越えて

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