神姫の詳細や自分用のデータをまとめたものになります。
バースト倍率:5倍
記述を1~3進める(3連確定状態でも2以下のときもあり連撃率は関係ない模様)
7T/180秒
敵全体
敵全体の水属性攻撃・雷属性耐性DOWN※魔法陣を展開中必中
属性枠-20%
6T/- 敵全体
敵全体の強化効果を1つ消去/チャージターンを1つ減少
3T/9T 味方全体/敵全体
味方全体の三段攻撃確率UP(累積可)※魔法陣を展開中敵全体に雷属性ダメージ追加
ダメージ倍率3倍、減衰45万
通常攻撃回数に応じて記述を進める/ターン終了時記述が6進行していたら魔法陣を展開する
通常攻撃と同じ数だけ記述を進める
記述が6以上の場合魔方陣を展開して記述を必ず0にする。
魔方陣の効果時間は3T(前のターンの終わりに魔法陣を展開した直後にステータスで確認した時の効果時間)
魔法陣を展開中味方全体の通常攻撃ダメージUP/通常攻撃ダメージカット
通常攻撃ダメージ+15%
相手の通常攻撃15%カット
レイドイベント:守護に懸ける理想と現実
雑感
一定条件かでデバフが必中になり、同じく必中にできる[憂慮する天雷]サマエルと併用することで下限を達成できるため基本的にこの二人をセットで起用したい。
バランス調整でテュールのデバフも無条件必中に。
テュールのデバフはサマエルと枠が被るため組ませるとなるとこちらのアンシャルのほうが優勢か。
その後も一人で40%の防御デバフを必中で入れられる[獣心通士]ネフェルトゥムや幻獣ケルベロスの終凸実装、最大40%の必中攻撃デバフを入れられる[暴雷の悪姫]クトゥルフも実装され有用な組み合わせは増えてきている。
魔方陣は3T継続するため、その間にまた記述を6以上進められれば常に魔方陣を展開することが可能。
といってもバーストでの記述数は完全ランダムのようなので、確定で2連以上にできたとしてもバーストを撃つ場合は運が絡むレベル。
ただ、デバフの効果時間・CTは普通なので魔方陣が切れても再展開するまで待つだけの余裕はあるはず。
3アビは雷属性では珍しい連撃バフでかつ累積タイプのおかげで常に効果があるのが嬉しい。
2アビも雷SSRでは初の玉消しと常設の雷SSRでは初のバフ消しという二つの初が組み合わさりしかも全体対象というもの。
玉消しは必中ではないものの、常設の水レイドはバフを使用して来るのでデバフを確保しつつバフが消せるのはこれもまた嬉しい。