同枠のバフを使った場合、効果量が大きい方が小さい方を一方的に上書きするのですが一部基準がわかりづらいものがあるのでまとめます
強化効果の上書き基準まとめ
同種のバフでも併用できるものもあるので注意です
(基本的に神姫のバフと幻獣の召喚効果のバフは併用可)
神姫プロジェクト攻略データベース
同枠のバフを使った場合、効果量が大きい方が小さい方を一方的に上書きするのですが一部基準がわかりづらいものがあるのでまとめます
新しいウェポンスキルが実装されたのでどんな感じで計算されているのか検証してみました。
両面で使用した場合200%UPとならなかったのでまとめておきます。
幻獣の最終限界突破(=終凸)について、気になったのでざっくりとまとめます。
終凸可能な幻獣の確認などはSSR幻獣一覧を見てください。
神姫プロジェクトで与えるダメージを増やすバフ系統についてのまとめです。
(神姫の攻撃力×各種バフ・デバフ)/(敵の防御力×各種バフ・デバフ)
で計算されています。
繰り返しになりますが、攻撃系統のバフは複数枠存在し、それぞれが乗算の関係にあるため、これらをバランスよく積むことで与ダメを大きく伸ばすことができます。
攻撃系統のバフの枠は全ての与ダメに影響があるものだけでも現時点(2021/9/13)で以下の9種類が存在します。
(ゲーム内での正式名称がないため勝手に名前を付けたものになります)
・攻撃枠
・属性枠
・旺盛枠
・特殊攻撃枠
・暴走・特攻・攻撃ダメージUP枠
・与ダメUP枠
・反逆枠
・急所枠
・会心枠
おまけ
・通常攻撃ダメージUP
・バーストダメージUP
・アビリティダメージUP
・最終ダメージUP
それぞれ詳しく説明していきます。